
株式会社ジャパンテクニカルソフトウェア 公式Webサイト
北海道に本社がある人をとても大切にする会社。元は札幌の学校法人からスタートしたこともあり、お話を伺えばうかがうほど充実した教育制度が魅力的な、社員一人ひとりを大切にしている会社です。そんな魅力を学生に伝えるお手伝いをしました。
株式会社共立理化学研究所は、水質の簡易分析製品の提供を通して、人と地球の未来のために水環境の保全をサポートするというテーマのもと、水質検査を誰でもできるものに変えるという大きな役割を果たしている会社です。みなさんが通った学校のプールの水質検査でもきっと、共立理化学研究所の製品「パックテスト」が使われていたと思います。そんな、知っている人は本当に誰でも知っているパックテストを探す人に使いやすいWebサイトにリニューアルしたいというご相談をいただき、プロジェクトはスタートしました。
これまでのWebサイトでは、水質を調べたいというニーズがある方が、自分のニーズに合うパックテスト製品を探すためには専門的な用語を理解していなければならず、どちらかというと専門家向けのつくりになっていました。リニューアルでは、どうやったら専門家ではない誰でも簡単に自分のニーズに合うパックテストを見つけることができるか?というテーマと、水質検査に関する専門知識を持つプロフェッショナルたちのニーズを両立することを目指し、製品検索の方法などを決めていきました。
一般の方の検索ニーズを満たす方法として「川の水を調べる」「プールの水を調べる」「家庭の水を調べる」などの目的別メニューを用意、プロフェッショナルの方向けには、検出したい物質(Na, Caなど)で絞り込みができるように細かくメニューを用意することで、どちらのニーズも満たすことができるようにしました。
また、数百ある製品のデータメンテナンスがしやすいように、CMSをカスタマイズして製品ページの追加修正作業を効率化しています。Q&Aやコラム記事の追加もしやすくなっているため、htmlの知識が無いスタッフの方でも簡単に更新作業を担っていただけます。その結果、Webに最適なタイミングで情報を掲載することができ、Webサイトがどんどん育ち、生きた財産となっていくように設計しました。
加えて、主な事業内容や活動報告、どのような歴史を経て今に至るのか、何を大切にしていて、何を作って、どんな特徴を持つ企業であるのかを語ることで、共立理化学研究所のファンを増やし、認知を高める役割も担うWebサイトとしました。
北海道に本社がある人をとても大切にする会社。元は札幌の学校法人からスタートしたこともあり、お話を伺えばうかがうほど充実した教育制度が魅力的な、社員一人ひとりを大切にしている会社です。そんな魅力を学生に伝えるお手伝いをしました。
ヒューモラボラトリーの「HUMO」という言葉は、HumanとHumorを組み合わせた造語なのだそうです。人間とユーモアを合わせて新しい価値を社会に提供していく、そんな会社が今取り組んでいるのはなんと空気の力で精密な動作を制御する世界最速の半導体検査装置でした。
個性豊かな人材が集まり、ものづくりにワクワクして、それぞれが持つ力を最大限に生かし、1つになったときに新しい技術が生まれる。働く人がどのようなシステムのもとで能力をいかし、新しい価値を生み出しているのか。メトロールという会社が持つ「共に働くということ」の考え方を伝えるWebサイトを目指しました。
会計業務だけじゃない、お金のプロの視点で起業から創業期の企業をサポートしてくれる税理士さん率いる税理士事務所のコーポレートWebサイト。
企業が成長していくためには、スピーディで正確な意思決定が欠かせません。でも、課題を一つひとつ解決していくことは企業にとって大きな負担になります。それらをカバーする仕組みがあれば、企業は自社でしかできない分野に集中して取り組むことができる、そんな未来のためのプラットフォームを提供していく会社です。
東京八王子にある学生向け大型賃貸マンションのカレッジタウン。その魅力が伝わりやすいコンテンツ強化を目的にWebサイトを刷新しました。